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★クラブ会員特別プレゼント
アンケートにお答えくださった方の中から抽選で
3つの展覧会にそれぞれ5組10名様をご招待!
1.シュウゾウ・アヅチ・ガリバー EX-SIGN(エクス・サイン)
会場●滋賀県立近代美術館
会期●開催中〜4月11日(日)
開館時間●午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館日●月曜日(休日・祝日の場合は翌日)
滋賀県出身のシュウゾウ・アヅチ・ガリバー(本名 安土修三)。高校時代より美術活動を始め、立命館大学在籍中に出会ったマルセル・デュシャンの作品集から大きな影響を受けます。大学中退後、スクリーン内と現実世界が交錯するような独特な映像作品や自らの肉体を死後80の部位に分割し、契約者が保管するという「肉体契約」、体重と同じ重さのステンレス球をソファに置いた「重量(人間ボール)」を発表。今回は美術館規模での初の包括的な展覧会。初期作品から最新作まで約150点が展示されます。
詳細はコチラ→http://www.shiga-kinbi.jp/
2.美しきカントリーライフ〜理想郷への回帰とたびだち〜
会場●アサヒビール大山崎山荘美術館
会期●開催中〜5月30日(日)
開館時間●午前10時〜午後5時(入場は午後4時30分まで)
休館日●月曜日(休日・祝日の場合は翌日)※GW中は無休
19世紀半ばから20世紀前半のフランス、イギリス、日本に焦点を当て、芸術家たちが田園で形成したコミュニティー「芸術家村」を紹介します。「芸術家村」の先駆けはフランス。バルビゾン村周辺に画家が滞在・居住し、目の前にある風景や農民達を写実的に描きました。バルビゾン派を代表するコローの『大農園』や、人々の生活を彩った西洋の工芸品、日本の民藝運動同人の作品も展示。ギャラリートークや各種イベントも開催予定。
詳細はコチラ→http://www.asahibeer-oyamazaki.com/
3.M.C.エッシャー展〜視覚の魔術師〜
会場●奈良県立美術館
会期●3月20日(土)〜5月9日(日)
開館時間●午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館日●月曜日 ※3月22日(月・祝)、5月3日(月・祝)は開館。
3月23日(火)、5月6日(火)は休館。
オランダの版画家、M.Cエッシャー。幾何学的な図形を用いた「トロンプ・ルイユ」と呼ばれるだまし絵で、見る者を魅了し続けています。昇る水路とも言われる「滝」やループ状で終わりのない階段「上昇と下降」など緻密に計算し尽くされた世界は、よく見てもどこがおかしいのか分からないほど。本展は80点もの作品を現存する版木とともに展示。あわせてギャラリートーク、美術講座といったイベントも開催されます。「視覚の魔術師」と称されるエッシャーの不思議な空間の中に迷い込んでしまいそうになる展覧会です。
詳細はコチラ→http://www.pref.nara.jp/dd_aspx_menuid-11842.htm
会場●滋賀県立近代美術館
会期●開催中〜4月11日(日)
開館時間●午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館日●月曜日(休日・祝日の場合は翌日)
滋賀県出身のシュウゾウ・アヅチ・ガリバー(本名 安土修三)。高校時代より美術活動を始め、立命館大学在籍中に出会ったマルセル・デュシャンの作品集から大きな影響を受けます。大学中退後、スクリーン内と現実世界が交錯するような独特な映像作品や自らの肉体を死後80の部位に分割し、契約者が保管するという「肉体契約」、体重と同じ重さのステンレス球をソファに置いた「重量(人間ボール)」を発表。今回は美術館規模での初の包括的な展覧会。初期作品から最新作まで約150点が展示されます。
詳細はコチラ→http://www.shiga-kinbi.jp/
2.美しきカントリーライフ〜理想郷への回帰とたびだち〜
会場●アサヒビール大山崎山荘美術館
会期●開催中〜5月30日(日)
開館時間●午前10時〜午後5時(入場は午後4時30分まで)
休館日●月曜日(休日・祝日の場合は翌日)※GW中は無休
19世紀半ばから20世紀前半のフランス、イギリス、日本に焦点を当て、芸術家たちが田園で形成したコミュニティー「芸術家村」を紹介します。「芸術家村」の先駆けはフランス。バルビゾン村周辺に画家が滞在・居住し、目の前にある風景や農民達を写実的に描きました。バルビゾン派を代表するコローの『大農園』や、人々の生活を彩った西洋の工芸品、日本の民藝運動同人の作品も展示。ギャラリートークや各種イベントも開催予定。
詳細はコチラ→http://www.asahibeer-oyamazaki.com/
3.M.C.エッシャー展〜視覚の魔術師〜
会場●奈良県立美術館
会期●3月20日(土)〜5月9日(日)
開館時間●午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館日●月曜日 ※3月22日(月・祝)、5月3日(月・祝)は開館。
3月23日(火)、5月6日(火)は休館。
オランダの版画家、M.Cエッシャー。幾何学的な図形を用いた「トロンプ・ルイユ」と呼ばれるだまし絵で、見る者を魅了し続けています。昇る水路とも言われる「滝」やループ状で終わりのない階段「上昇と下降」など緻密に計算し尽くされた世界は、よく見てもどこがおかしいのか分からないほど。本展は80点もの作品を現存する版木とともに展示。あわせてギャラリートーク、美術講座といったイベントも開催されます。「視覚の魔術師」と称されるエッシャーの不思議な空間の中に迷い込んでしまいそうになる展覧会です。
詳細はコチラ→http://www.pref.nara.jp/dd_aspx_menuid-11842.htm
締め切り=2010年3月22日(月・祝)









